刈り払い機による事故に注意!

国民生活センターが、稼働中の刈り払い機の刃に接触した小石が、最大時速130キロで飛散するという試験結果を発表し、農家などに注意を呼び掛けています。
飛散した小石は10メートル離れた自動車側面の窓ガラスを砕く威力があることも分かりました。
同センターは「草刈り時は、小石など異物が飛ぶことを前提に、注意してほしい」とし、保護メガネなどの保護具の着用を勧めているそうです。

参考URL:https://www.agrinews.co.jp/p41524.html